|
|
 |
 |
| 上記のような『推奨値』と『その後の高値』を記した実績表示や、買い推奨後に1円でも上昇すれば勝ちとするような実際の売買とかけ離れた勝率表示による勧誘は、投資の世界で少なくありません。投資家は、上記のような反対売買の助言がないような(その後の高値を提示するだけ)情報で、果たして儲かることが出来るのか?このような実際の売買とかけ離れた売買助言業者が多い中、アイリンクインベストメントはより実際の売買に直結する売買助言方式として、モデルポートフォリオ売買助言を行っております。仮想ポートフォリオを提示し助言することで、売り買いといった情報は勿論のこと、キャッシュ、買い、売りのポートフォリオにおける資金バランスまでの助言を実現しております。さらに、利食いやロスカットまで確実にフォローをしますので、推奨銘柄が突然消えるかも知れないという無駄な心配事もありません。また、アイリンクインベストメントのモデルポートフォリオ売買助言は、その実績も一目瞭然、明確に分かります。 |
 |
 |
当たり前のことですが、投資は利食いをしなければ、利益は生まれません。しかし、買いタイミングを教えてくれる投資顧問業者は多いのですが、上記に書きました様に、利食いやロスカットのタイミングを教えてくれる投資顧問業者は数少ないのが現実です。そして、初歩のトレーダーは、価格がいつ底入れし上昇に転じるかを見分けることが出来ると思って、多くの資金を失ってしまいます。肝心な値幅取り(利食い)が目的であるという事を忘れてしまうのです。では、多くの投資顧問や情報サイトが利食いやロスカットを推奨しないのは何故でしょうか?しないのではなく、出来ないと言った方が分かりやすいでしょうか。利食いのタイミングが分からない、利食い後更に上昇したらサイトに掲載できない、その後の高値を表示したほうが利食いを推奨するより見栄えがいい、ロスカット推奨をせずに推奨欄から消えていく・・・・・これらの業者は、会員側ではなく、運営側の視点でしか見ていないから実際に会員が利食い出来なくても推奨後の一時的な高値を掲載するのではないでしょうか? |
 |
 |
投資では、わずかな利益でも積み重ねる事が非常に重要です。下記グラフ@のように10%儲かっても10%損を出すようでは、資金が減る一方です。アイリンクインベストメントでは10%〜20%の利食い、万が一のときには出来る限り〜5%程度に抑えるロスカットなど一定のルールを設定し、下記グラフAを目標とした投資スタイルを確立しています。 |
 |
 |
 |
ここぞというタイミングで仕掛けることこそが相場必勝法と考えている方は多いのですが、果たしてそうでしょうか?私たちの考える株式投資は、「素早い損切り、利食いはじっくり」という点です。究極的には、仕掛けなどは(売りでも買いでも)どちらでもいいわけで、損切り・利食いという仕切りに重点を置かなければ、マーケットを勝ち抜くことは無理なのです。 |
トップページへ戻る
|
|